会社の「受付窓口(フロント)」の可能性を無限に広げる
セミオーダーメイドのAIフロントシステム

さあ、今まで取りこぼしていたチャンスを拾いに行きましょう。

日々の電話やLINE、FAXその他、会社の(窓口)フロントで、
こんな瞬間に心当たりはありませんか。

  • 忙しくて電話に出られず、諦めてしまった問い合わせ
  • 言葉の壁で、お断りするしかなかった外国人からの連絡
  • クレームや言いにくい連絡対応で、すり減っていくスタッフの心
  • ちょっとした伝達ミスで、あとから気まずくなった経験

私たちには最も大切にしている、ひとつの考え方があります。

私たちのAIシステムは代わりに行うのではない。事業者様を支えるAIだ。

電話に出るのがつらい。折り返しが追いつかない。そんな中小事業者の苦しさに、AIがそっと寄り添う。すべてを肩代わりするのではなく、負担を少しだけ軽くする。それを提案、ご提供するのが、私たちの立ち位置です。

支えるには、ふたつの次元があります。

事業者様の苦痛を支える
電話対応という重荷を、AIがわかりやすく引き受けます。
事業者様のとその先のお客様との、関係を支える
電話をきっかけに生まれるつながりを、途切れさせません。

だから私たちは、前に出ません。関係を築くのは、いつも事業者様自身です。私たちは、その背中をそっと支える存在でいます。

私たちの姿勢

私たちは、あえて前に出ません。

関係を築くのは、いつも事業者の皆様自身です。私たちは、その背中をそっと支える黒子でいます。

主役は、私たちではありません。事業者さまと、その先にいるお客様です。私たちは、その関係が途切れないよう、静かに支える立場を選んでいます。

電話から始まらない物語は、私たちの物語ではありません。便利そうに見えることでも、電話と関係のない領域には手を広げません。それは、私たちなりの誠実さのかたちです。

事業者を支える機能

機能電話に出られなくて、
困っていた人を支える
電話をかけたのに、その後
放っておかれたと感じたことがある人を支える
詳細ページはこちら
①受付
(話を聞く)
AI一次対応 → 「もう、電話が鳴るたびに
身構えなくていい」
(例えば:営業電話ブロックAI門番
多国語採用受付AIチャット窓口
詳しく見る
②判定・振り分けエスカレーション判定 → 「本当に困っている
電話だけ、自分のところに来る」
詳しく見る
③配信・通知電話→担当者通知 → 「聞き逃した、
を作らない」
(例えば:電話→FAX電話→SMS電話→LINE〈担当者向け〉
電話→お客様向けお礼LINE → 「電話しただけ
なのに、ちゃんと覚えていてくれた」
詳しく見る
④発信AI→電話 → 「言いにくいことを、
代わりに言ってくれる」
(例えば:督促AIコールAI退職代行
LINE公式アカウント→電話〈緊急時や、なかなか連絡のない場合の自動架電〉 → 「連絡が来ないと、心配してくれる」詳しく見る

私たちについて

私たちは、長いあいだ、電話の向こうにいる誰かの声に耳を傾けてきました。

88電話代行として歩んできた年月のなかで、今では約600社の企業さまから、電話対応という大切な仕事を託していただいています。

AIがどれだけ賢くなっても、すべてを任せきることはしません。AIが得意なことはAIに。判断に迷うこと、心を配るべき場面には、これまでと変わらず、私たちのスタッフが耳を傾けます。

このキャラクターを、ご覧になったことがあるかもしれません。招き猫は、古くから商いをそっと見守ってきた存在です。私たちも、事業者さまとそのお客様の間で、そんな風に寄り添う存在でありたいと思い、大切に使い続けています。

会社概要

会社名

株式会社アイアールシー

代表取締役

茂野 光將

設立

1997年5月

本社所在地

〒213-0011
神奈川県川崎市高津区久本3-3-2 溝ノ口第一生命ビル3F

TEL

(フリーダイヤル)0120-459-154

FAX

044-330-1312

メールアドレス

88customer@rakukicho.jp

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